Rascalの配信コメントまとめ


サンフランシスコ退団後の去就が注目されるRascalが先日の告知どおり自身の今後について語った配信コメントまとめ。今回も韓国語ネイティブでないユーザーがチャットの英訳をもとに手短にまとめたポスト。

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– 複数のチームからオファーを受けたが合意しなかった。

– コーチのオファーもあったが、プレイヤー兼コーチになるというのは残念なこと。

– ヴァロラントでプレーするというオファーもあった。

– OWに対する情熱は今も続いていると思う。

– これからは時々配信を行うつもり。

– コンテンダーズのオファーもあったが、さらにメンタルに悪影響を及ぼすと考えたので同意しなかった。

– トロントから最高給のオファーを受けたが、結果的に上手くいかなかった。

– ワシントンでもトライアルを受けたが返事はなかった。

– しばらく遊んで過ごした後(play around)は兵役につくかもしれない。

– プレイヤーとして以前のフォームを取り戻すのであれば練習をはじめなければならないだろう。

– OW2と新たなコンテンツには興味がある。

– 現在進行形でストリーマーとして活動するか引退を考えている。

– フィラデルフィアはサラリーコストがかかるため彼の獲得を望まなかった。

– これまでシーズンオフの度に燃え尽きていたが、それを克服するための唯一の方法がチームに所属することだった。

– 2020年にショックが優勝した後に給料が上がると思っていたが、その後にパンデミックが起こった(2019年の間違い?)。

– その他、さらに軍事(兵役?)とストリーミングについての話。

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このポストを見る限り現役引退を明言したわけではないようだけど、OWLチームとの契約がまとまらなかったので、しばらくは配信しつつ様子をみて、来季以降もチームが見つからなければ兵役という考えかもしれない。