CrustyコーチのQ&A配信コメントまとめ


グランドファイナル後のCrustyコーチの配信コメントまとめ(一部割愛)。質問は基本的に省略。やっつけなんで後で間違いあったら訂正。

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– 選手たちはとても疲れていた。ファンミーティングでモチベーションを上げることもできなかったから、頑張れと言うかわりにできるかぎり彼らの話に耳を傾けた。

– CHBのホッグはラインをプロテクトする傾向があるからSuperを起用してよりアグレッシブに戦った。

– 上海に対してはボール、ソウルにはホッグをカウンター戦術として用意した。エスコートではボールを使うプランだったが、ホッグを使ったことで練度が落ちてしまった。

Q4: How crispy is Taiyo?
A4: Still dough. (What??)

意味が分からないので原文ママ

スレの解説によると、韓国のファンはCrustyコーチの育成をクッキーを焼くことにたとえており、”crispy(カリカリ)”はもうこれ以上は成長できない選手で、Ta1yoくんは”dough(生地)”の状態だからまだ成長の余地があるということらしい。

– Rascalには選手の立場からアイデアをどのように選手に伝えたら良いかアドバイスをもらい彼にはとても感謝している。ただし、もし彼がコーチになったら反省会で選手と喧嘩になるだろう。

– プレーオフで最もタフな相手はワシントン。メタが突然彼らの得意なホッグメタに変わり彼らは急激に力をつけた。スクリムではSuperホッグの勝率がよかったとはいえ、あの試合ではCHBホッグを信頼していた。

– Viol2tがバティストをピックしたのはアドリブではなく、ファラ対策として用意していた。

– 今季最もタフな時期はMay Melee前にLA勢に連敗した時で、ANSは鬱状態でStrikerも手首を痛めていたのでスクリムに参加できなかった。トロント戦ではRascalをメイに、Architectをマクリーに起用したが、その時が最も辛く自分の無力さを感じた。

– 獲得したい選手はいるか? – ある選手に目をつけている。

– 部屋が汚い(dirtiest/messiest)選手はCHB、Striker、ANS。

– ANSのポジショニングは悪いが彼のゲームプランはエイムで相手に勝つことで、今はスペースも争うようになった。抗鬱剤のせいで手に汗をかきすぎて、試合中体が冷えればすぐに風邪を引いてしまう。他の選手は彼の体調を心配していた。

– 来季のチャンピオンスキンは”Crusty Ana”を所望。

– 準決勝のソウル戦のあとでハンバーガーを配ったが、Strikerは自分だけでなく他の選手の分も食べてしまい、次の試合でキャリーした。

– ゲンジとドゥームメタになったらどうする? – ゲンジはTa1yoがいるしドゥームはStrikerがプレーするだろう。

– スクリムの勝率は100%(韓国滞在中?)。

– ショックのメンバーとAmong usをプレーするならViol2tは抜きだ。

– グランドファイナル以外で記憶に残った試合はワシントン相手のリバーススウィープ。

– 祝勝会?で酔っ払っていたRascalは朝までトイレに籠もっていたし、Ta1yoは足に痣ができていた。去年Mothは優勝したら飲みたいと話していたからビールを飲み、来年もまた優勝したら酔うまで飲むと話して頬を真っ赤にしながら寝てしまった。

– 選手は子供や弟と言うよりお荷物(shitと言いかける)。

– 韓国でのスクリム相手は主にフィリーとコンテンダーズチーム。

– エスコートで勝てない理由について – 選手の差。

– Sinatraa引退後にソンブラメタ、Strikerがプレーできないときにトレーサーメタ、Architectが去ったと思ったらゲンジメタ、これをどう思う? – リーグに嫌われてるかと。

– よく叱られるのはVoiol2t。

– ソウルで一番危険な選手はBdosin。動きが素早く彼のハイスピードなプレーは対処が難しい(決勝ではプレーせず)。

– Smurfのホッグはオフアングルから攻撃し、Superは敵陣の中に踏み込んでいくといった違いがある。

– プレーオフで目立ったショック以外の選手はGesture。

– ソウルがソンブラとゲンジを使い続けていたら違う結果になっていたか? – チーム内スクリムではゲンジでたくさんプレーした。ジブラルタルでゲンジを使った練習は少なかったと思う。

– ハナムラの連勝記録が途絶えたことについて – Viol2tはUltを使ったらバティストを変えると話していたが変えなかった。彼には第2で変えるように伝えたが、変えなかった。ボール構成を練習していたのにそれを使えなくて残念だ(ボール自体は出ていた)。

– 2-2に追いつかれたが、選手には勝っていようが負けていようが、どのマップでも0-0と捉えるよう話していた。