訂正:XQCがTwitch Rivalsでのストリームスナイプ行為で7日間の配信停止処分


訂正:貼る動画を間違えてたので差替。

XQCがTwitchから通算4度目1となるチャンネル配信停止処分を受けた模様。

今回のBAN理由はDMCAではなく、先日開催されたGlitchCon 2020 Twitch RivalsでFall Guysをプレーした際にストリームスナイプを行ったことが原因らしい。Twitch側が発表した処分内容は以下のとおり。

– ストリームスナイプは規約違反であり、XQCのチャンネルを一時的に配信停止処分に。

– Twitch Rivalsイベントへの参加を今後6ヶ月間禁止。

– GlitchConで獲得した賞金の放棄。

問題となったゲームでは既にXQCは予選敗退しており、3位のタイブレーカーでShroud、DrLupo、Tylerらのチームを妨害。

XQC本人も悪ふざけが過ぎたと自らの非を全面的に認めており謝罪。

その後、Twitchから7日間のチャンネル配信停止処分を受けたことを明らかにしているが、あくまでも視聴者を楽しませる目的で悪意はなかったことを改めて強調。

没収された賞金をチャリティへと回し、同額を自身で支払う意思があることも明らかにしている。

脚注:

  1. ①卑猥なポルノ映像を流す
    ②裸の女性キャラを使いゲームをプレー
    ③ゴリラの交尾シーンを流す