本日の雑記④(11/19)コティック退陣キャンペーン―OWプロデューサーも署名 他


近接モーションをキャンセルできるアビリティやULTを検証したMcMagicMarvさんの小ネタ動画。

モーションはキャンセルされても30ダメージは入るので、インファイト時には案外有効な場面もあります。

ほんとんどのスキルやULTでキャンセル可能ですが一部できないものもあります。


Activision Blizzard(ABK)社内でのストライキを組織していた従業員グループABetterABKが、Change.orgで展開中のコティックCEO退陣キャンペーンへのサポート呼びかけている。

開始から1時間も経たないうちに2000人以上の署名が集まっており、これを書いている現在も続々と増え続けている。

追記:

さらにこのキャンペーンとは別に、ABKや関連会社の従業員ら1000名以上が実名で例外なき断固たる措置(ゼロ・トレランス)を経営陣にも適用すべきとしてコティックCEOの辞任を求める請願書に署名しており、こちらも続々と署名が増え続けているとのこと。

この「ゼロ・トレランス」はコティック自身が不祥事発覚後に打ち出していた方針です。

上記の嘆願書にはオーバーウォッチのゲームプロデューサーを務めるTracy Kennedy女史やコミュニティマネージャーのAndyBの署名も確認することができます。


スパークは新たなメインサポートとしてTeam CCのHaoyoqian(中国人)と契約を交わしたと見られている。

昨年まではSuperichの名前でプレーしていたが、数年前から中国内で最も評価されながらなかなかリーグ入りが実現しなかった逸材。

Team CCは上海のアカデミーだが、トップチームにはLJGもいるため、スパークが買い取ったものと思われる。


古巣トロントの専属ストリーマーとして契約していたAgilitiesが契約満了に伴い退団。

昨年オフにはヴァリアントに復帰したものの、チームの中国移転により解雇されるという悲劇に見舞われている。