本日の雑記⑤(1/11)


今から5年前の今日、2018年1月10日に開幕したオーバーウォッチリーグ5周年を祝うOWL公式アカウント。元ダラスのAkmからは5年ではなく4年前では?との無粋なツッコミも。

今思えばこのときがOWLが最高潮に達した瞬間ですが、5シーズン目を迎える今季はBlizzardに逆風の吹く中でリーグにとっても大きな正念場となります。


Activision Blizzard Japan株式会社は実業家の牧野友衛氏が新代表に就任したことを発表。

牧野氏はトリップアドバイザー株式会社の代表取締役ほか、Twitter Japan、Google、AOLといった名だたる企業で重責を果たしてきた人物です。

セクハラ問題に揺れる本国はともかく、日本ではローカライズ/サポートはじめ丁寧な仕事で一定の評価を得てきたBlizzardだけに、牧野氏の手腕にも期待がかかります。

OWユーザーとしては昨年来から燻っている国内サーバーの接続不良問題も早急に解決してほしいところ。


This is how an intense 30 minute game ended from
Overwatch

30分間の激闘に終止符を打ったあまりにも呆気ない幕切れ。


もしもオーバーウォッチにヴァロラントのようなナイトマーケットがあったらどのスキンを手に入れいたいかというNYXL公式のモックアップ。

どれも復刻リクエストの多いスキンですが、この中に1体だけ実際にはリリースされていないファンメイドのスキンがあります。


Overwatch smurfs making matches “unplayable” post-Winter Sale influx

A new wave of Overwatch smurf accounts following the Christmas sale is rendering the game “unplayable” for players across the ranked leaderboard. There are two types of players that the gaming sphere isn’t particularly fond of: cheaters and smurfs.

クリスマスセール以降スマーフが大量発生しまったくゲームにならないというユーザーの不満をとりあげたDexertoのリポート。

ブログでも年末に同様の話題を扱っているため繰り返しはさけるが、Blizzardがこのまま黙認し続けるかぎり改善の見込みはなく、OW2で同じ過ちを繰り返さないことを願うばかり。