本日の雑記(1/12🔄15:30) Eskay「OW最大の問題はマーシー」 / ハイテンションに今後のコンテンツを煽る開発者 / ソンブラ再調整はシーズン4以降 他

Overwatch 2
Image: Yusuke Kozaki

シーズン1バトルパス報酬のマーシー「巫女」スキンは日本人イラストレーター、コザキユースケ氏の作品だったそうです。

一昨年のアーカイブイベントでリリースされたトレーサー「騎兵」とソルジャー「ソルジャー1776」も同氏の作品です。


開発チームのリードライターを務めるGavin Jurgens-Fyhrie氏が、今後数ヶ月の間に追加されるコンテンツについて、「なんてこった、この狂気の開発チームが、こんなものを作り出すとは!」と思ってもらえるようなものにしたいと、その意気込みをツィート。

その他にもファンとのやりとりでは「何を料理してるの?(ファン)」>「大量の複雑な料理(同氏)」、「何が出てくるのかちょっと怖い(ファン)」>「心配はいらない、驚きしかない(同氏)」などとハイテンションに答えており、リードライターということで、PVE関連コンテンツへの期待を煽るツィートではないかと思われます。

この意味不明のハイテンションは余計不安になりますね…


現在、マーシーがバランス面で最大の問題になっていると指摘する、元ルシオメイン現ジャンクメインの人気ストリーマーEskayさん。

マーシーがオーバーウォッチのバランス調整における最大の問題になっている。マーシーが調整されるか、メタからはずれるまでゲームが楽しくなることはないでしょう。

マーシーがメタになるのであれば是非リワークしてほしい。彼女がメタになると今のOWが抱える問題を悪化させることになります。彼女のアビリティは対戦しても楽しいものではないと思う。

以前AVRLのコメントにもありましたが、問題はマーシー本体よりも「ポケッティング」というプレイスタイルに問題があるという認識かと思います。

これはもうOW初期の頃から、マーシーがトップメタになる度に指摘され続けている問題ではありますが、最近のワンショット問題を助長する要因のひとつにもなっています。

また、GA仕様変更による垂直大ジャンプの難易度低下で急上昇した、マーシーの生存能力についても何らかの見直しが必要とする意見も見受けられます。


Don’t think I could’ve been closer if I tried (I’m the Baptiste) from Overwatch

命からがらDVAの自爆を生き延びるハンゾー。よく見るとその命を救ったのは…


Battlenetサービスに発生した不具合修正の影響により、直近12時間のフレンド招待やブロックリストの変更が失われるとのこと。該当するケースでは再び同様の作業を行う必要があるそうです。

※サーバーの地域によって変わる可能性もあります。


ステルス中にウィドウに脳天をぶち抜かれるDafranソンブラ。

これにはさすがのDafranも苦笑い。明らかにESP2使いのチーターでしたね。

インフラサイトもないのにエイム補正しているのがバレバレです。


My friend made a video showing which payloads Kiriko Ult can be used through from Competitiveoverwatch

キリコのキツネラッシュがペイロードの上を通過するか、しないかを全ペイロードごとに検証した動画。

緑枠が通過、赤枠がブロック

キツネがペイロードの上を走るか、ペイロードに遮断されるかはペイロードごとに、さらに言うとペイロードの方向や部位によって異なります。

ULTがペイロード上を通過したり止まってしまったりと、その挙動がよくわかりませんでしたが、ペイロードごとに規則性があるようです。


Man I love Ramattra from Overwatch

進撃のラマットラ。味方サポートも全力介護。


Kiriko is fun from Overwatch

キリコの鈴にはノックバック効果があることがよく分かるシーン。攻撃にも使えます。


味方のドゥームにステップを切ったところ、次元の狭間にテレポート。最近毎日みかけるバグですね。

脚注:

  1. ウォールハックなど敵の位置情報を捕捉するチート。
  2. ウォールハックなど敵の位置情報を捕捉するチート。
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