『OWCS Asia Championship』出場全8チーム紹介

本日の雑記(12/16)ポルノサイトの検索ランキングでオーバーウォッチが2位を獲得 / 「マウガをもっともっと知ろう」-開発舞台裏が公開 / ライフウィーバー回復弾の小技 他

Overwatch
メイキング・オブ・マウガ:逞しい身体、豪快な性格が特徴の新タンクヒーローの開発裏をTeam 4がご紹介
“俺が相手をしてやる!” - マウガの草案から製作に至る開発プロセスの全体像をご紹介します。

最新ヒーローのマウガがいかにして新ヒーローとして実装されるに至ったか、マウガの裏の裏まで知り尽くす開発舞台裏が公開されました。

ヒーロー・プロデューサーのケニー・ハドソン氏よると、マウガのタトゥーは当初サモアの文化に即していないことが判明、現地のコンサルタントに依頼して、サモア文化に忠実なデザインへと変更されたとのこと。

また、マウガのULTも当初はケージ内に鎖に繋ぎ止めるだけの効果しかなかったようですが、その後、慎重な協議を重ねた結果、マウガに相応しいULTするために、弾薬無限という効果が追加されたそうです。


現在開催中の「バトル・オブ・ビースト」イベントは来週19日で終了します。

このイベントではチャレンジ達成で、武器チャーム、スプレー、ネームカードなどのアイテムが獲得できます。

尚、20日からはクリスマスイベントとして「ウィンター・ワンダーランド」イベントが開幕します。


ウィンストンのバリア越しにヒーリングブロッサムを飛ばすニッチな小ネタを披露する元リーガーのRakttackさん。

Lifeweaver can heal through walls?
byu/KirikosKitten inCompetitiveoverwatch

ウィーバー使いにとって割りと定番の小ネタのようですが、ブロッサムはシールド越しのロックオンは可能ながら、射出してもシールドを貫通しないのでそのまま撃っても回復することができません。

ただし、ブロッサムにはロックオンしたターゲットを追尾するという性質があるため、動画のように照準をターゲット>視界外(キーを離す)>ターゲットへ素早くフリックさせることで、ブロッサムの軌道を大きく曲げることができるので、シールドを迂回して回り込むように盾の向こう側にいる味方を回復することができます。

フリックさせる方向は横や上だけでなく、何故か下方向も可能で、ブロッサムが地面をすり抜けて行きます。

これは盾の反対側にいてもロックオンカーソルが表示されるためにできる小技で、角や壁越しではカーソルが消えてしまうためこの小技を使うことはできません。


the ultimate trust fall
byu/Healsg00dMan inOverwatch

スーパーデッドアイ職人コンビの2人がこれまでの記録を大幅に上回る高みへと到達したようです。

ライフグリップは、グリップが頂点に達する直前にキャスのロールで引っ張りをキャンセルすると、他のスーパージャンプ同様に勢いがついて更に高く飛ぶことができます。

グリップの距離が長いほど勢いがついて高く飛べることから、今回はあえて崖から飛び降り落下することでその距離を稼ぐという離れ業をやってのけています。


海外大手アダルトサイトPornhubの今年最も検索されたゲームランキングで、オーバーウォッチが堂々の2位に輝いたようです。

毎年恒例となったこのランキングですが、昨年もフォートナイトに続く2位にランクインしています。

さらにゲームキャラクター部門では、DVAが3位、ウィドウメイカー9位、マーシー10位、キリコ15位、トレーサー18位、メイ23位と、30位以内に実に6名もランクインしています。

昨年の順位:

  • DVA(1位)
  • ウィドウメイカー(4位)
  • マーシー(5位)
  • トレーサー(6位)
  • メイ(9位)
  • アッシュ(19位)

ちなみに初代オーバーウォッチがリリースされた2016年当時はサイト全体のランキンで11位と、当時からその筋では圧倒的な支持を受けていました。

日本絡みでは、今年最もアクセスが多い地域で6位、検索ワードで「hentai」が3位、アクセス時間数で2位、閲覧カテゴリで「Japanese」が2位を獲得しています。

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