本日の雑記⑦(2/3)OW配信再開のDafran「この機を逃す手はない」他


Shanghai Dragons launch "Fight for Love!" Official Fan Uniform. 2022 homestands incoming? from
Competitiveoverwatch

上海ドラゴンズが”Fight for Love!”なる女性ファン向けの公式ユニフォームを発売。中国でも定着しているヴァレンタインデー(中国では♂→♀に告白)やホームスタンドを意識したものではないかと見られている。


最近またマメに配信を再開した農夫Dafran。どうやら予定が変わったらしく、この機を逃す手はないとして、農業は道楽として今後は再び配信業に精を出すとのこと。オーバーウォッチその他のゲームで限界までアマゾンプライム購読を収穫する腹づもりらしい。

注目は「この機会」ということが、おそらくOW配信界隈で流れるを噂を聞きつけた可能性が高い。

現時点ではまったくの憶測にすぎないが、様々な状況証拠から2月第3週頃(その前週には旧正月イベントも終了)にOW2アーリー/ベータ情報の解禁が噂されている。

一方で、以前から配信経由でのアーリー/ベーターキー配布の噂も根強くあり、最近ではTimやDocといった大物配信者以外にもSleepyといった元リーガーもOW配信を部分的に再開。こういった動きも噂の現実味に拍車をかけている。

そんなDafranがOWでキューを入れるもノーチケットだったこともあり1時間待ちの大行列。結局この日は4時間で6マッチしかプレーできなかった模様。

最近ではチケ目的意外のタンクでキューを入れることも珍しくないが、ファンが望んでいるのはやはりDPS。


小ネタ職人McMagicMarv氏によるキャスディのロールアウト集のハイブリッド編。一部、エアロール実装前から可能だったものもあるが、前回のエスコート編に続き実用的なスポットが難易度ごとに多数紹介されている(アサルト編)。


[Open Division] Hey all, we’re hoping to have some information coming out about our 2022 season soon. (From the official Discord) from
Competitiveoverwatch

“Path to Pro”公式ディスコードによると、間もなくオープンディビジョン2022シーズンの情報が明らかにされる模様。

尚、2021シーズンの大会参加者用アイコンとスプレーをまだ手にしていないプレイヤーは上記画像の担当者にメールしてほしいとのこと。


Kephriiが2,500時間近いプレー時間のすべてをDvaに捧げたピュアOTPと遭遇。プロフィールのバーもDvaのピンク一色。

オフメタヒーローならともかく、ピックが被った時はどうしたんでしょうか。


アッシュの旧正月用チャレンジスキンは刺青も寅年デザインに変更されている。


マイクロソフトによるActivision Blizzardの買収計画について、大方の予想どおり連邦取引委員会(FTC)が反トラスト法(独禁法)違反の疑いで調査に入るとブルームバーグが報じている。

FTCは約700億ドルの大規模買収がゲーム産業の集中化により物価上昇や賃金低下につながる可能性を懸念している。

近年はAppleやAmazonなどGAFAMを対象とした米当局による調査が加速しているが、専門家は今回の買収計画がこれに直接抵触する可能性は低いと見ている。

一方で、FTCはここ最近、NvidiaのArm買収やロッキード社による競合会社買収を提訴している。市場独占による品質低下、物価上昇、防衛費の増大などを懸念したものと見られているが、MSの買収計画も訴追対象とはならなくとも、何らかの計画変更を迫られる可能性はある。

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